ヤマハピアノの調律

キャンペーン

“しが割“でお得に調律“3,000円割引”

Screenshot of www.knt.co.jp
Screenshot of shigawari-cp.com

新規依頼の方はクーポンダブル使用で“4,800円”割引(アップライトピアノの場合)

Screenshot of pianomocha.com

絶対音感♫を身につけるには、きちんと調律されたピアノが必要?

Screenshot of pianomocha.com

ヤマハピアノにはじまりヤマハをピアノを愛用中


DSC_0209

ヤマハピアノとの出会いは、小学校2年の時に
両親から買ってもらった
ヤマハ中古ピアノU1Hでした。


その後、ヤマハピアノテクニカルアカデミーで調律を学び、
ヤマハ特約店で調律師としてヤマハピアノのメンテナンスに明け暮れ、
独立して石田ピアノ調律事務所として、
ヤマハグランドピアノC1SGを購入して
調律技術研究を継続中です♪

ヤマハピアノテクニカルアカデミー(当時は浜松市)には、
小さなホールがあって、製造番号が刻印されていない
プロトタイプのヤマハグランドピアノがありました。
色んなピアニストが月2くらいで演奏してくれて、
多彩な音色の虜となりました。

あの時の感動が音を探究する今の自分を突き動かしていると
思います♪

ヤマハピアノテクニカルアカデミー8期生です。

Screenshot of jp.yamaha.com

ピアニストの中村天平さんが、自身のツイッターで
“ヤマハピアノは、あなたの弾きたい様に弾かせてくれるピアノ”
“スタインウェイは、あなたの実力がそのまま音に出るピアノ”
とつぶやいておられました。
お客様より
“ヤマハピアノはとても弾きやすいので、本番に備えて簡単に音が出ないように調整をお願いします。”
というリクエストをよくいただきます。
確かにノーマルに調律すると
ヤマハピアノはとてもコントロールし易いピアノです。
一方、調律で音の立ち上がりを抑えて
音形が開かない音造りをすると
コントロールが難しいピアノにもなります。
調律は、音程を合わせるだけでなく
音色・音形・余韻も含めて
私は音造りをしています。

お客様からの評価

ピアノ調律師とお客様とのマッチングサイト“ピアノ調律.net”
経由でご依頼をいただいたお客様からの評価(生の声)です。
もしよろしければ、参考にして下さい。

Screenshot of www.piano-t.net

調律割引クーポン(新規申し込みの方限定)

来年2月26日㈰まで調律15%割引クーポンが使用可能です。
クーポンはこちらから、ゲットしてくださいね。↓

Screenshot of pianomocha.com

調律スケジュール

※調律の空き状況はこちらで確認して下さいね♪→調律スケジュール 

昭和43年製造~令和2年製造のヤマハピアノを調律しています。

実際にピアノ調律を担当しているヤマハピアノの品番

ピアノ調律♫聴力テスト~あなたには聴こえますか?

ヤマハピアノってすごいですよね?

ヤマハピアノって、身近な学校やホールなどに必ずといってもいいほど置いてあります。

ヤマハの音色はクラッシック・JAZZ・ポピュラーなど幅広いジャンルのピアニストにも愛されています。

そんなヤマハピアノを34年間、来る日も来る日も調律しています。

ヤマハピアノの長所を引き出す音造りなら私にお任せ下さい。

ヤマハピアノテクニカルアカデミー

Screenshot of jp.yamaha.com

ヤマハピアノテクニカルアカデミー

 

ヤマハは、ピアノユーザー顧客満足向上のため
自社でピアノ調律師の養成をしています。
防音室に設置されたヤマハピアノで
調律スキルを1年間で徹底的に学んで身につけます。
そのおかげで、ヤマハピアノの長所を上手く引き出せる
調律をマスターすることが可能です。
ですので、ヤマハピアノをお持ちの方は
ヤマハピアノテクニカルアカデミー卒の
調律師にピアノメンテナンスを依頼されることを
強くおすすめします。
ちなみに、私はヤマハピアノテクニカルアカデミー8期卒業です。

 

ピアノ調律の必要性

ピアノ以外の楽器、例えばバイオリンの場合、
チューニングは自分で演奏毎、“弦“は年に1回程度自身で交換する必要があり、
“弓“は業者に依頼して年1回交換しないといけません。(演奏者も結構大変ですね。)

一方🎹の場合、専門の技術を有する調律師が
1年1回、チューニング(調律)メンテナンス作業をすることにより
快適にご使用いただけます。(お客様は演奏に集中していただけます。)

美しい🎹の音色で
“メロディー” “ハーモニー” “リズム”を快適に演奏するためには、
年1回の調律は必要不可欠です♪

お問い合わせ

Lineからご連絡をいただく方法が、いちばん素早くお返事できると思います。

次におすすめなのが、携帯電話からのショートメッセージです。ご希望の方はメッセージ欄にその旨を記入して下さい。

✉️返信の場合は、pianomocha@gmail.comよりメッセージを送ります。(数日経過してメッセージが届かない場合は念の為、迷惑メールフォルダの確認をお願いします。)


携帯電話: 090-3655-8350
Line ID : pianomocha
https://line.me/ti/p/NIFkMh1ewc

※ docomo,au,softbank,などキャリアメールからの問い合わせは
pianomocha@gmail.com

コメント

タイトルとURLをコピーしました